久しぶりにステージを見た。キャン待ち対象内は60番くらい。対象外は150まで完売。私は25順で、立ち見中央2列。
大島優子以外の15人出演。
大島のアンダーは、ユニット曲秋元才加、全員ソングM1-4なし、全員ソング「Stand up」から「大声ダイヤモンド」まで、有馬優茄。
これまでのアンダー仁藤萌乃がチームBに専念するために、有馬を起用したのだろう。有馬は、小林香菜のアンダーでもあったので、二人のアンダーを経験したことになる。これは、北原里英が、河西智美(半分を畑山亜梨紗)と増田有華の二人のアンダーを経験して以来のことだと思う。
研究生が二人のアンダーをマスターして、出演の機会を増やすのはよいことなので、チームBでも採用して欲しい。今週末の公演で、休演の指原莉乃は瓜屋茜の実績あるが、
渡辺麻友は北原が起用できず、
柏木由紀は仁藤が井上ポジション
となると、二人のアンダーは誰がやるのか。誰か研究生からの起用が求められる。
もし、二人のポジションがあくか、仁藤が柏木ポジションで井上ポジションがあくようなことがあったら、チームKには熱心だけど、チームBはないがしろにする主催者に、文句を言いたい。
早乙女美樹欠席の時アンダーなかったので、これも米澤瑠美アンダーの大家志津香がマスターしておいて欲しい。
チームKのステージのことを書こうと書き始めたが、ついチームBのことになってしまった。
KC